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逆調教。私は知らない男に興味を持った。

ここ2、3日ブログさぼってました。と、言うのもちょっと東北に旅行に行ってたんですよね。
DXLIVEで知り合った人が東北の南?の県に住んでるとかで、私も一時期その県出身の彼と付き合った事があって、話が合って。。。それでいきなり交通費全部持つから遊びにきなよって言われて、旅行がてら行っちゃったわけです。
結構イケメンな彼なんだけど、私は顔じゃなくて、
性の相性重視。
彼は特にそういった話はなく、ノーマルな感じなんだけど、、、ちょっと好奇心で
「逆に調教してみたい。。。」そんな気分になっちゃったわけです。
夜は彼の車に乗り、夜景が綺麗な所を堪能。ただ、車に乗りながら夜景を見るんだけど、周りはカップルだらけで、凄いことになってる。だって、車のフロントガラスが曇ってるんだもん。
まぁ、色んな事やってるわけなんだけど、彼がいきなりこう聞いてきた。
「何か結構周りエッチなことやってんなぁ。」
「そうかなぁ?」とぼける私。
彼は隣の席から身を乗り出し私の体を抱き寄せ熱いキスを始めた。私はそこで舌を思いっきり絡め、彼の反応を見た。彼は益々勢いに乗って私の服の上から胸を触り、そして揉みだした。
そんな彼を調教したくなった私は、ホテルへ行こうと誘った。
P.S 携帯サイト結構はまっちゃいました。色んな反応があったようで、私に女性から誘いが。。。ちょっと今悩んでます。携帯サイトはこちら→→→携帯サイト
DXLIVEで知り合った人が東北の南?の県に住んでるとかで、私も一時期その県出身の彼と付き合った事があって、話が合って。。。それでいきなり交通費全部持つから遊びにきなよって言われて、旅行がてら行っちゃったわけです。
結構イケメンな彼なんだけど、私は顔じゃなくて、
性の相性重視。
彼は特にそういった話はなく、ノーマルな感じなんだけど、、、ちょっと好奇心で
「逆に調教してみたい。。。」そんな気分になっちゃったわけです。
夜は彼の車に乗り、夜景が綺麗な所を堪能。ただ、車に乗りながら夜景を見るんだけど、周りはカップルだらけで、凄いことになってる。だって、車のフロントガラスが曇ってるんだもん。
まぁ、色んな事やってるわけなんだけど、彼がいきなりこう聞いてきた。
「何か結構周りエッチなことやってんなぁ。」
「そうかなぁ?」とぼける私。
彼は隣の席から身を乗り出し私の体を抱き寄せ熱いキスを始めた。私はそこで舌を思いっきり絡め、彼の反応を見た。彼は益々勢いに乗って私の服の上から胸を触り、そして揉みだした。
そんな彼を調教したくなった私は、ホテルへ行こうと誘った。
P.S 携帯サイト結構はまっちゃいました。色んな反応があったようで、私に女性から誘いが。。。ちょっと今悩んでます。携帯サイトはこちら→→→携帯サイト
- 2008/05/27(火) |
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アナル調教したい、されたい。そんな人の為の携帯HPを作成

何かもっともっと同じ趣味を持つ方とお知り合いになりたいなぁと思いまして、携帯HP作っちゃいました。
PCでは見せれない事、見せちゃおうかな。。。
何か携帯で色んな人が見るのって秘密を共有してる感じがしてそれだけでもう。。。
と、言うコトで携帯でブログを見ている方は、こちらをクリックしてください。→→携帯版HP
PCでは見せれない事、見せちゃおうかな。。。
何か携帯で色んな人が見るのって秘密を共有してる感じがしてそれだけでもう。。。
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- 2008/05/24(土) |
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一人で過ごす夜にはアナルバイブを、、、

最近、淫らな日常ばかりを書いちゃってますが、自分自身が淫乱と思っているので書く内容はみんなアノ話ばかりになっちゃいますね。近所の人たちや友達は私がこんな女だというのは知るわけがありません。
だからこそ、普段見えないところ、知らない所で私は淫らになってしまうんです。
本当は一人の男と結婚して幸せになるというのも女の幸せとして考えることもあるのですが、私はそれでは満足できないのです。体の相性と性格の相性とは違いますよね?
だって、普通の彼には優しさを求めるのに、肉体関係を持った男には優しさなんて求めていませんもん。常に、
汚い言葉で罵られ、めちゃくちゃにして欲しい。
そんな願いをそもそも性格の優しい彼に求めるというのは矛盾してる様な気がします。
様々な男を見つけては夜を楽しんでいるわけですが、一人になった時にふと寂しさを感じる事もあります。結局は私と肉体関係を持つ男達は、夜の営み以外には私には興味を抱かないからです。その寂しさを紛らわせるために、私はDXLIVEでたまに、一言もしゃべらずただひたすらオナニーをする事があります。
アナルバイブを手に持ち、そして黙ってアナルにバイブを差し込む。
私を異様な目で見つめるカメラ越しの男達を思うと興奮してくるのです。今日の夜もチャットで。
だからこそ、普段見えないところ、知らない所で私は淫らになってしまうんです。
本当は一人の男と結婚して幸せになるというのも女の幸せとして考えることもあるのですが、私はそれでは満足できないのです。体の相性と性格の相性とは違いますよね?
だって、普通の彼には優しさを求めるのに、肉体関係を持った男には優しさなんて求めていませんもん。常に、
汚い言葉で罵られ、めちゃくちゃにして欲しい。
そんな願いをそもそも性格の優しい彼に求めるというのは矛盾してる様な気がします。
様々な男を見つけては夜を楽しんでいるわけですが、一人になった時にふと寂しさを感じる事もあります。結局は私と肉体関係を持つ男達は、夜の営み以外には私には興味を抱かないからです。その寂しさを紛らわせるために、私はDXLIVEでたまに、一言もしゃべらずただひたすらオナニーをする事があります。
アナルバイブを手に持ち、そして黙ってアナルにバイブを差し込む。
私を異様な目で見つめるカメラ越しの男達を思うと興奮してくるのです。今日の夜もチャットで。
- 2008/05/23(金) |
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ホテルに連れられアナルを調教される事を期待する私。

彼は強引に私の手を引きラブホテルへ入っていく。私は抵抗しなかった。
それは、、、
求めていたから。
初めて会った男に服を破られ、めちゃくちゃにされ、
そして、
アナルを調教される事を。。。
受付を済ませ、彼に連れられ部屋へ。慣れた感のある彼は、冷蔵庫に手を伸ばし、ジュースを取り、喉を鳴らしながら飲み込んでいる。そして、そのまま私に飲みかけのジュースを渡した。
間接キス。
少し、ためらいながらも私はこれから始まるプレイを予感しながら、彼に微笑む。すると、彼は私が手に持っているジュースを投げつけ、キスをしてきた。しっとりと私の口に舌をからませる深いディープキス。
彼はキスをやめると、私の口の中に指を入れて
「欲しいんだろ?」
と、聞いてくる。彼は自分の腕で私の全体重を支え、髪を右手で思いっきり引っ張りながら、キスをすると大量の唾液を入れてきた。私はこんな強引で淫らな行為を彼に会った時から期待していた。上着のボタンを外し、息遣いを荒くして段々私の下半身に手を伸ばしてきた。彼の様な男を待っていた私は、全てを許し始めていた。
それは、、、
求めていたから。
初めて会った男に服を破られ、めちゃくちゃにされ、
そして、
アナルを調教される事を。。。
受付を済ませ、彼に連れられ部屋へ。慣れた感のある彼は、冷蔵庫に手を伸ばし、ジュースを取り、喉を鳴らしながら飲み込んでいる。そして、そのまま私に飲みかけのジュースを渡した。
間接キス。
少し、ためらいながらも私はこれから始まるプレイを予感しながら、彼に微笑む。すると、彼は私が手に持っているジュースを投げつけ、キスをしてきた。しっとりと私の口に舌をからませる深いディープキス。
彼はキスをやめると、私の口の中に指を入れて
「欲しいんだろ?」
と、聞いてくる。彼は自分の腕で私の全体重を支え、髪を右手で思いっきり引っ張りながら、キスをすると大量の唾液を入れてきた。私はこんな強引で淫らな行為を彼に会った時から期待していた。上着のボタンを外し、息遣いを荒くして段々私の下半身に手を伸ばしてきた。彼の様な男を待っていた私は、全てを許し始めていた。
- 2008/05/22(木) |
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期待感。待ち合わせをする私

昨日、DXLIVEで出会った男と待ち合わせをした。
午後6時の待ち合わせをし、時間通りに来た私は人通りが多いところで彼を待つ。10分過ぎても電話が鳴らない。すっぽかされたかなと思っていると、、、
バッグに入っていた携帯電話が鳴る。
「水色っぽいシャツ着てない?見てるよ。」
そこから見える喫茶店の窓際で携帯を持ちながら私を見る、一人の男を見つけた。私に手を振り、彼は店から出てきた。
「こんにちは」
チャットで話した時とは違い、丁寧な口調で話し始める彼。体つきも良く顔も悪いわけではない。昨日の晩に話したあの口調や態度は潜めている。しかし、
「今日は何処行く?」
と、言うと私の手を握り、夜の繁華街通りを歩き出した。お酒大丈夫?と聞く彼に私が頷くと、彼はすぐに見えた居酒屋に入っていった。そこで食事を済ませお酒を飲み、二人ともほろ酔い気分になったところで、彼は真面目な顔でこんな事を言ってきた。
彼「いきなり会う約束して、待ち時間にきっちり来るって言うコトはやっぱり求めてるわけでしょ。」
私「求めるって何を?」
彼「俺を、、、」
私は笑ってしまった。この彼の自信過剰なところと、こんな事を真顔で言う彼に。。。でも私の本音はそうだ。
最近の私は何かどうでも良くなっていた。仕事、将来、どんなに悩んでも変わる事の無い毎日の閉塞感。孤独。
そう。私を思いっきり汚してくれる誰かを探していたのかも知れない。
私は彼の言われるがままに店を出てホテルに向かっていた。
午後6時の待ち合わせをし、時間通りに来た私は人通りが多いところで彼を待つ。10分過ぎても電話が鳴らない。すっぽかされたかなと思っていると、、、
バッグに入っていた携帯電話が鳴る。
「水色っぽいシャツ着てない?見てるよ。」
そこから見える喫茶店の窓際で携帯を持ちながら私を見る、一人の男を見つけた。私に手を振り、彼は店から出てきた。
「こんにちは」
チャットで話した時とは違い、丁寧な口調で話し始める彼。体つきも良く顔も悪いわけではない。昨日の晩に話したあの口調や態度は潜めている。しかし、
「今日は何処行く?」
と、言うと私の手を握り、夜の繁華街通りを歩き出した。お酒大丈夫?と聞く彼に私が頷くと、彼はすぐに見えた居酒屋に入っていった。そこで食事を済ませお酒を飲み、二人ともほろ酔い気分になったところで、彼は真面目な顔でこんな事を言ってきた。
彼「いきなり会う約束して、待ち時間にきっちり来るって言うコトはやっぱり求めてるわけでしょ。」
私「求めるって何を?」
彼「俺を、、、」
私は笑ってしまった。この彼の自信過剰なところと、こんな事を真顔で言う彼に。。。でも私の本音はそうだ。
最近の私は何かどうでも良くなっていた。仕事、将来、どんなに悩んでも変わる事の無い毎日の閉塞感。孤独。
そう。私を思いっきり汚してくれる誰かを探していたのかも知れない。
私は彼の言われるがままに店を出てホテルに向かっていた。
- 2008/05/21(水) |
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